アルティメイト栄歯科・矯正歯科
ザイゴマインプラントのデメリットと失敗を避けるための注意点
ブログ
blog
カテゴリ:ザイゴマインプラント

ザイゴマインプラントのデメリットと失敗を避けるための注意点

「骨が薄くてインプラントは無理」と他院で言われた方の最後の選択肢の一つとして、ザイゴマインプラントが注目されています。

もっとも、骨造成不要・治療期間が短い反面、対応できる医院が限られ、副鼻腔炎などのリスクもゼロではありません。

「メリットだけ」を見て決断すると、後から「こんなはずでは」と後悔につながる可能性があります。

 

この記事では、ザイゴマインプラントの主なデメリット5つと、それでも選ぶべき理由、失敗を避ける医院選びのチェックポイントを順にまとめます。

 

LINEで小冊子を受け取る

 

骨がなくてインプラントを諦めた方へ

骨がなくてインプラントを諦めた方へ

「上の歯がほとんどなくて入れ歯がつらい」「他院でオールオン4も難しいと言われた」と悩んでいる方は少なくありません。

ご相談で特に多いのは、「他院でインプラントは無理と言われた」「骨が足りないからオールオン4も難しいと診断された」「入れ歯が合わなくて困っている」というお声です。

年代や生活背景はさまざまですが、固定式の歯を諦めきれずに当グループへたどり着く方が中心となっています。

 

通常のインプラントは、顎の骨に人工歯根を埋め込みます。

そのため、骨が著しく不足していると、サイナスリフトなどの骨造成手術を提案されたり、最終的に治療自体を断られたりするケースがあります。

 

ザイゴマインプラントは、上顎の頬骨(ザイゴマ骨)に直接インプラント体を固定する術式です。

骨が薄い方でも、骨造成を経ずに固定式の歯を取り戻せる可能性がある選択肢として位置づけられています。

 

一方で「高度な手術になる」「対応医院が限られる」など、知っておきたいデメリットもあります。

「骨がない」と断られた経緯がある方は、インプラントが「できない」と言われた方へ!原因と解決策もあわせて読むと、検討の手がかりが増えます。

 

事前に注意点を理解してから判断したい方は、医療法人スマイルが運営するアルティメイト栄歯科・矯正歯科のザイゴマインプラント解説ページで、構造や治療の流れを詳しく解説しています。

 

ザイゴマインプラントのデメリット5つ

ザイゴマインプラントのデメリット5つ

ザイゴマインプラントには、通常のインプラントにはない注意点があります。まずは主なデメリットを5つに分けて整理します。

デメリット内容注意点・対策
手術が高度・対応医院が限られる頬骨埋入の特殊技術が必要症例実績の多い医院を選ぶ
副鼻腔炎リスク上顎洞付近を通る術式術前CT診断と感染対策が重要
通常より費用が高め専門技術と材料費の差医療費控除など活用検討
術後の腫れ・違和感が長い場合あり頬骨周辺の手術範囲1〜2週で軽快が一般的
骨の状態によっては適応外頬骨自体の状態が必要CTで事前に判定
  • 手術が高度で対応できる歯科医院が限られる
  • 副鼻腔炎(上顎洞炎)のリスクがある
  • 費用が通常インプラントより高くなる
  • 術後の腫れ・違和感が長く続く場合がある
  • 骨の状態によっては適応外になる場合もある

それぞれを順に整理します。

 

手術が高度で対応できる歯科医院が限られる

ザイゴマインプラントは、上顎の頬骨という奥深い部位に長いインプラント体を埋め込む手術です。

通常のインプラント手術と比べると、難易度は大きく上がります。

 

そのため、ザイゴマインプラントを日常的に行っている歯科医院は限られます

「インプラント対応」と書かれていても、ザイゴマには対応していない医院も多くあります。

医院選びの段階で「ザイゴマインプラントの症例があるか」「執刀医はどんな経歴か」を確認しないと、相談先が見つからずに治療を諦めてしまう原因になります。

 

「骨が薄い方の治療」を専門的に行ってきた医院であれば、骨造成・オールオン4・ザイゴマを含めた選択肢を比較しながら提案を受けやすくなります。

難症例に絞った対応事例については、名古屋で難症例のインプラント治療で確認できます。

 

副鼻腔炎(上顎洞炎)のリスクがある

ザイゴマインプラントは、上顎の奥にある上顎洞(副鼻腔の一部)の近くを通る形で頬骨に固定します。

そのため、術後に上顎洞に細菌が入り込むと、副鼻腔炎(上顎洞炎)を引き起こす可能性があります

鼻づまりや膿のような鼻水、頭重感などの症状が現れることがあります。

 

副鼻腔炎は、適切に処置すれば多くの場合改善が見込めるとされています。

ただし、放置すると治療期間が長引いたり、再手術が必要になったりする場合もあります。

 

リスクを抑えるためには、術前のCT撮影で上顎洞の状態を詳しく確認し、清潔な手術環境で治療を受けることが大切です。

 

ザイゴマインプラントの副鼻腔炎発生率は、長期データを扱った文献でも限定的な発生と報告されています。

【参照】Aboul-Hosn Centenero et al., 2018(PubMed)

 

費用が通常インプラントより高くなる

ザイゴマインプラントは、通常のインプラント手術より使用する材料・治療時間・技術的難易度が高くなります。

そのため、費用も高めに設定されている医院がほとんどです。

 

費用は医院やケースによって幅があり、片顎で200万円台から、症例によってはそれ以上になることもあります。

骨造成費用が不要になる分、トータルでは大差が出ないケースもあるため、見積もりは内訳まで確認することが重要です。

「治療費が想定よりかなり高かった」という後悔を防ぐためには、無料カウンセリングの段階で「材料費・手術費・上部構造費・麻酔費・検査費」までを含めた総額を確認しておくと安心です。

 

費用は治療内容で大きく変わるため、「自分のケースだといくらかかるのか」を知りたい方は、判断材料を集めてから検討するのがおすすめです。

オールオン4の寿命と費用の関係をまとめたオールオン4治療の寿命はどれくらい?を読むと、長期目線での費用感が掴みやすくなります。

 

インプラント治療の見積もりや術式の選び方は、知っているか知らないかで数十万円・数年単位の差が出ます。

受け取らなければ損をするだけの内容なので、検討中の方は「知らないと後悔するインプラント治療の真実!」を今のうちに無料でダウンロードしておくのがおすすめです。

LINEで無料相談

 

術後の腫れ・違和感が長く続く場合がある

通常のインプラントと比べると、ザイゴマインプラントは手術範囲が広く、術後の腫れ・違和感が出やすい傾向があります。

多くのケースでは、強い腫れは数日から1〜2週間ほどで落ち着いていくとされています。

ただし、頬や鼻のあたりの違和感が一時的に長引く方もいます。

 

腫れや違和感の出方には個人差があります。

喫煙・糖尿病・全身状態によっても回復スピードが変わる可能性があるため、「だいたい何日くらいで戻るか」だけでなく、「どんな症状が出たら連絡すればいいか」も術前に確認しておくと安心です。

事前にダウンタイムの目安を聞いておくと、仕事や家族との予定を立てやすくなります。

 

長時間手術中の不安を抑える方法については、インプラント治療を安心して受けられる静脈内鎮静法とは?の記事で、麻酔の種類と安全性を整理しています。

 

骨の状態によっては適応外になる場合もある

ザイゴマインプラントは「骨がない方の救世主」と紹介されることがありますが、すべての方に適応できる治療ではありません。

頬骨自体の状態、上顎洞の炎症の有無、全身疾患のコントロール状況などによって、ザイゴマインプラントを推奨しない判断になる場合もあります。

 

「骨が薄い=ザイゴマで決まり」ではなく、骨造成・オールオン4・ザイゴマなど複数の術式を比較したうえで現状にもっとも合う方法を選ぶ流れが基本です。

 

事前のCT診断・診査をきちんと行わない医院では、本来あるはずの選択肢を提示されないこともあります。

選択肢が偏らないようにするためにも、症例数が多く、複数術式に対応できる医院を選ぶことが大切です。

 

それでもザイゴマインプラントを選ぶ理由

それでもザイゴマインプラントを選ぶ理由

デメリットを並べると不安が強く出てしまいますが、それでもザイゴマインプラントが「最後の選択肢の一つ」として選ばれているのには理由があります。

 

ここでは、ザイゴマインプラントが選ばれる代表的な2つの理由を整理します。

  • 骨造成不要で治療期間を大幅に短縮できる
  • 抜歯即時埋入でオールオン4との組み合わせが可能

順番に見ていきます。

 

骨造成不要で治療期間を大幅に短縮できる

通常のインプラントで骨が足りない場合、サイナスリフトなどの骨造成手術が必要になります。

骨が育つまで数ヶ月以上の待機期間が必要になることもあり、トータルの治療期間が長くなりがちです。

 

ザイゴマインプラントは、上顎の頬骨という比較的骨量がある部分に固定するため、骨造成を行わずに治療を進められるケースがあります。

骨が回復するのを待つ期間が短くなる分、固定式の歯を入れるまでの全体スケジュールも短くなりやすいのが大きな特徴です

「できるだけ早く食事や見た目の悩みを解消したい」という方にとっては大きなメリットになります。

 

オールオン4自体のデメリット・後悔ポイントも合わせて知っておきたい方は、オールオン4のデメリットと後悔しないための注意点が参考になります。

 

抜歯即時埋入でオールオン4との組み合わせが可能

ザイゴマインプラントは、オールオン4と組み合わせて使われることが多い術式です。

前歯側は通常のインプラント、奥歯側はザイゴマインプラントで固定するなど、骨の状態に合わせて術式を組み合わせます。

 

抜歯と同時に埋入できるケースでは、手術当日に仮歯を装着できることもあります

「歯がない期間を作りたくない」「人前に出る予定が控えている」といった方の不安を軽減しやすい方法です。

 

もっとも、抜歯が即時で進められるかどうかはCT診断などの結果次第です。

希望どおりに進められないケースもあるため、医院選びの段階で「ザイゴマとオールオン4を組み合わせた症例があるか」を確認しておくと安心です。

 

ザイゴマインプラントで実際に多い後悔とは?

  • 費用だけで医院を選んだ
  • ザイゴマ症例数を確認しなかった
  • CT診断が不十分だった
  • 術後メンテナンスを軽視した

こうしたケースでは、「思ったより腫れた」「違和感が続いた」「再治療が必要になった」という相談につながることがあります。

特にザイゴマは、通常インプラント以上に“医院選び”が結果を左右しやすい術式です。

 

失敗しないためにチェックすべき3つのポイント

失敗しないためにチェックすべき3つのポイント

ザイゴマインプラントで後悔しないためには、医院選びの段階で押さえておきたいチェックポイントがあります。

ここでは、特に重要な3つの観点を整理します。

  • 術者の実績・症例数を必ず確認する
  • 精密なCT検査・術前診断を行っているか
  • アフターケア・保証体制が整っているか

順番に整理していきます。

 

術者の実績・症例数を必ず確認する

ザイゴマインプラントは、執刀医の経験差が結果に出やすい治療です。

ホームページに「対応可能」と書かれていても、症例数が少ない医院もあるため注意が必要です。

確認したいのは「年間どれくらいの症例数を扱っているか」「執刀医の経歴・所属学会」「ザイゴマやオールオン4のような難症例にどれだけ対応してきたか」といった具体的な情報です。

 

たとえば、医療法人スマイルが運営する栄医院のインプラント治療への取り組みでは、症例実績や設備体制について確認できます。

比較する素材として、こうした情報を活用しながら検討するのがおすすめです。

 

精密なCT検査・術前診断を行っているか

ザイゴマインプラントは、上顎洞や血管・神経の位置を正確に把握したうえで手術を進める必要があります。

そのため、歯科用CTでの精密診断と、コンピューターガイドなどの術前シミュレーションが欠かせません。

 

CTを使わずに「レントゲンと見た感じで判断」というスタイルでは、リスクが大きく上がります

 

アルティメイト栄歯科・矯正歯科の歯科用CT・インプラント手術室ページでは、中部圏でも数少ない最先端CTや、専用オペ室・生体管理モニタなど、安全な手術環境のためのポイントが解説されています。

「設備をどこまで投資しているか」は、難症例への向き合い方を判断する材料になります。

 

アフターケア・保証体制が整っているか

ザイゴマインプラントは、入れて終わりではなく、長く使い続けるためのメンテナンスが重要です。

インプラント周囲炎などのトラブルを防ぐためにも、定期的なクリーニング・経過観察が必要になります。

 

確認しておきたいのは、メンテナンスの頻度・費用・保証期間・保証条件などです。

たとえばアルティメイト栄歯科・矯正歯科の料金ページでは、10年保証や定期検診の条件が紹介されています。

「治療費だけ安く済んだものの、トラブル時の対応が不十分だった」となると、結果的に再手術や別医院での再治療が必要になることもあります。

長期目線で医院を比較することが大切です。

 

『もう少し早く知っておけば、別の選択肢を選べたのに』というご相談を何度も受けてきました。

情報がないまま治療を進めてしまうことほど、もったいないことはありません。

インプラントで後悔したくない方は、検討段階のうちに以下のページから『失敗しない医院選びのチェックリスト』を確認してください。

 

LINEで無料相談

 

ザイゴマインプラントでよくある質問

ザイゴマインプラントでよくある質問

ザイゴマインプラントに関して、よくいただく質問をまとめます。

  • Q. ザイゴマインプラントは副鼻腔炎になりやすいですか?
  • Q. 費用はどのくらいかかりますか?
  • Q. 手術後に後悔したという声はありますか?
  • Q. 手術時間はどのくらいかかりますか?
  • Q. ザイゴマインプラントは除去できますか?

それぞれ順番に見ていきます。

 

Q. ザイゴマインプラントは副鼻腔炎になりやすいですか?

副鼻腔(上顎洞)の近くを通る術式のため、リスクはゼロではありません。

ただし、術前のCT診断で上顎洞の状態を確認し、感染対策が整った専用オペ室で手術を行うことで、リスクは大きく抑えられるとされています。

 

万一、副鼻腔炎のような症状が出ても、早めに歯科医院や耳鼻科で対応すれば改善が見込めるケースが多くあります。

「鼻づまりが長引く」「黄色や緑がかった鼻水が続く」といった症状があれば、自己判断せず受診することが大切です。

 

Q. 費用はどのくらいかかりますか?

ザイゴマインプラントは通常のインプラントより高額になる傾向があります。

本数・併用する術式(オールオン4との組み合わせなど)によっても変わるため、片顎で200万円台から、症例によってはそれ以上になることがあります。

 

骨造成が不要になる分、骨造成を含む通常インプラントと比べてトータル費用が大きく変わらないケースもあります。

詳細な費用は、CT診断後の見積もりで確認するのが安心です。

 

Q. 手術後に後悔したという声はありますか?

「思ったより腫れが強かった」「費用が想定より高かった」「事前説明が少なかった」など、後悔の理由として挙がる声はあります。

多くの場合、原因は「事前情報の不足」と「医院選びのリサーチ不足」にあります。

治療の流れ・リスク・費用内訳をどこまで説明してくれるかは、医院ごとに差があります。

複数の選択肢を比較したうえで、説明が丁寧で症例実績のある医院を選ぶことが、後悔を減らす近道です。

 

Q. 手術時間はどのくらいかかりますか?

症例によりますが、ザイゴマインプラントを含むオールオン4の場合、片顎で数時間ほどになることが一般的です。

長時間の手術になるため、鎮静法を取り入れて不安や負担を抑えるケースもあります。

 

アルティメイト栄歯科・矯正歯科のインプラントページには、歯科麻酔専門医による鎮静法など、長時間手術に配慮した体制についても紹介があります。

 

Q. ザイゴマインプラントは除去できますか?

トラブルが起きた場合や、別の治療計画に切り替えたい場合に、除去が検討されることがあります。

とはいえ、頬骨に固定されている分、通常のインプラントよりも除去の難易度は高くなります。

除去が必要になる前に、定期メンテナンスでトラブルを早期発見し、できるだけ長く使えるよう管理することが重要です。

除去・再治療の可能性まで含めて説明してくれる医院かどうかも、選び方の基準になります。

 

「結局、自分のケースで何が最適なのか分からない」という方には、30秒で適応の目安を確認できるチェックリストが役立ちます。

Q&Aで触れた条件以外にも、副鼻腔の状態・骨密度・全身疾患のコントロール度合いなど、見落としやすい判断基準がいくつかあります。

先に確認したい方は、以下のページから『あなた専用の治療適性チェック』で目安を確認してみてください。

LINEで無料相談

「他院で骨が足りないから無理」と言われた方も、当院ではサイナスリフト・GTR法等の骨造成、さらにザイゴマインプラントで対応可能なケースがあります。

診断結果に応じて、複数の選択肢から無理のない方法を一緒に考えていきます。

まずはセカンドオピニオンとしてご相談ください。

 

ザイゴマインプラントのデメリットについてまとめ

ザイゴマインプラントのデメリットについてまとめ

ザイゴマインプラントは、骨が足りないことを理由にインプラントを諦めかけていた方にとって、貴重な選択肢の1つです。

ただ、対応できる医院が限られる、副鼻腔炎のリスク、費用の高さ、術後の腫れ、適応外になるケースなど、知っておきたいデメリットがあるのも事実です。

 

医療法人スマイルが運営するアルティメイト栄歯科・矯正歯科は、栄駅から徒歩2分の名古屋・栄エリアにあり、矢場町・伏見・久屋大通・名駅・岐阜・小牧など中部圏全域から相談を受けています。

ザイゴマインプラント・オールオン4・骨造成3術式に対応し、歯科用CTと専用オペ室を備えた精密な手術環境を整えています。

歯科麻酔専門医による鎮静法を取り入れ、長時間の手術や強い不安を感じる方の負担にも配慮した体制です。

「他院で骨がないから無理と言われた」「上の歯がほとんどなくて入れ歯がつらい」「手術が怖くて踏み切れない」といった悩みを抱えている方も、医療法人スマイル全体の症例ノウハウを共有しながら、判断材料を一緒に整えていきます。

法人全体の取り組みは医療法人スマイル公式サイトでもご確認いただけます。

 

本記事は一般的な情報提供を目的としています。
治療内容・適応・費用は個人差や症例によって変わるため、最終的な判断は必ず歯科医師にご相談ください。

他院で「インプラントは無理」と言われた方や、骨が大きく足りないと診断された方は、医療法人スマイルグループの無料診断で治療可否を確認してみてください。
ザイゴマインプラントを含めた症例・費用例や、後悔しない医院選びのチェックリストも以下のページから受け取れます。

 

LINEで小冊子を受け取る

関連記事

関連記事はありませんでした。

ページトップへ戻る
アルティメイト栄歯科
アルティメイト栄歯科・矯正歯科

〒460-0003 名古屋市中区錦3丁目15-33アルティメイト錦大津通3F

診療時間
9:30~12:30
14:30~19:00

休診日 / 土曜・日曜・祝日